How To
2020-03-20

ハッシュタグの決め方

ハッシュタグは多くの重要な役割を果たしているため、LikePay内のお店プロフィールにとって重要です。そのハッシュタグの決め方を楽にする簡単なアドバイスをご紹介します。


店舗名をSNSで検索する

お店の店舗名をInstagramの検索欄に入れてみるのが最初の一歩です。検索結果に何も出て来ない場合は、そのままハッシュタグとして使って良いです!

ハッシュタグがInstagram上で登録されている(そのハッシュタグに紐づいた投稿が検索結果に出てくる)場合は、そのハッシュタグの付いている写真を一通り確認した方がいいです。自分のお店についての写真だけが出てくる場合は、そのまま使っても大丈夫です!


ローマ字をカタカナで書き換える

お店の店舗名がローマ字の場合、そのローマ字表記のまま検索すると、関係ない写真が多く出てくるかもしれません。そのときは、店舗名をカタカナで書き換えることをオススメします。日本語を使うと、ハッシュタグが既に使われている可能性が大分低くなります。


地域やサービス名を付ける

店舗名が一般的な言葉であるお店は、アンダーバー(_)を付けて地域「_shibuya」やサービス名「_hair」を付けると、ユニークなハッシュタグを作れるはずです。

更に、こうするとハッシュタグを見るお客さんはお店のイメージや場所について想像しやすいので、来店の確率が上がります。


このアドバイスとハッシュタグの良い例と悪い例を参考にして、ユニークなハッシュタグを作ってみましょう!